2025エピキュロスの晩餐会

【料金】 お一人様 ¥20,000
【期間】 2025年10月23日(木)18:00開宴

近代フランス料理の祖、オーギュスト・エスコフィエの誕生日である10月28日に、フランス料理の素晴らしさを広めるために世界的規模で開催されている「エピキュロスの晩餐会」。
2019年より、日本エスコフィエ協会の主催による新たな取り組みとして各地方の地元シェフ達による独自性を生かした晩餐会を実施。今年は全国15都市で開催されます。
髙橋・狩野両シェフによるエスコフィエの伝統料理を取り入れたメニューと、シェフソムリエが厳選したワインで一夜限りの贅沢な饗宴をお愉しみください。

主催 日本エスコフィエ協会
日時 2025年10月23日(木)18:00開宴 ※17:30受付
料金 ¥20,000(消費税・サービス料・ペアリングワイン込)
備考 ※料金にはサービス料及び消費税が含まれております。
※メニュー内容は、仕入れ状況により変更になる場合がございます。
※写真はイメージです。

内容・メニュー

■フォアグラのモンブラン仕立て
■まぼろしの魚「イトウ」のマリネ キャビア添え
■まつたけ入り蒸しコンソメスープ
■クネル・ド・ポワソン リヨン風
■短角牛熟成ロース肉の炭火焼き 地胡桃のソース
■チーズ取り合わせ
■盛岡林檎のクリームスープとタルトタタン
■パン
■コーヒー
■小菓子

日本エスコフィエ協会について

日本エスコフィエ協会は初代会長・故小野正吉(ホテルオークラ総料理長)や二代会長・故村上信夫(帝国ホテル総料理長)が中心となり、日本の現代フランス料理の草分けともいえる25人の料理長が集まり1971年に創設されました。近代フランス料理の祖オーギュスト・エスコフィエの弟子たちにより”エスコフィエが確立した近代料理術と伝統の継承と発展、調理技術の再教育などを目的としてフランスで設立されたエスコフィエ協会”の精神を基に2012年4月に内閣府から一般社団法人として認可を受け、現在では7代目の福田順彦会長(セルリアンタワー東急ホテル 総料理長)のもと約1800名の会員の所属する協会として幅広い活動を行っています。(協会HPより抜粋)

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フランス料理「モン・フレーブ」に関するお問い合わせ

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